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神戸小学生連続殺傷事件から14年:父の手記

少年犯罪はいつも悲しい。子どもの死ほど悲しいことはない。子どもが子どもを殺すほど最悪の事件はない。

14年前の神戸連続児童殺傷事件(酒鬼薔薇事件)は、日本の犯罪史に残る大事件です。

校門に置かれた被害者の頭部。逮捕された犯人は、中学2年生の少年でした。
その衝撃は、日本中を震撼させました。世界的に見てもまれな事件です。

あれから、14年。被害者の遺族の心は癒されていません。
私たちは事件から何を学び、日本はどう変わったのでしょうか。
 
 
事件について、当時の社会の反応について→
神戸連続児童殺傷事件(酒鬼薔薇事件)の犯罪心理学:こころの散歩道

少年犯罪の心理(こころの散歩道)
 
 
<小学生連続殺傷>14年経てもなお悲しみ…父が手記 神戸 Yahoo! Jaoan ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110520-00000130-mai-soci

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